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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

choco fondue [千早誕生祭]
ACM_MAD作品 29作目



千早、誕生日おめでとうー!


ほんとはこの曲、昨年やりたかったのだけど、日程的に無理だったのですよね。

でも、やっとできました!



誕生祭動画がS4Uになったのは2011年のあず誕からなので、個人的にはあず誕から始まって千早で終わるってのが一つの区切りになってたりします。

2012年のあず誕からハモリシリーズになって。
そして、2013年のあず誕からぷちますシリーズになった感じで。

ただ、今年度は初めから統一させるつもりはなかったのですが、やりたい曲を並べたらこうなったって感じでw


とにかく、千早にただただかわいい曲をやってもらいたかったのですよね。

もじぴったんをさせたことも有りますが、あの可愛さは無理やり絞り出したような可愛さというかなんというか。
今回はそういうのじゃなく、自然に発揮されるような、そんな可愛さを出したかったのです。


公式の新曲でも眠り姫や約束、Snow Whiteといったバラードが目立つので、そうじゃない歌を選びたかったのです。
今年は既にあず誕曲もまこ誕曲も決まっているので、尚更ね。


何かを背負ってるような千早ではなく、noirとしてアイドル活動を心底楽しんでいる千早を見てもらいたかったというか。

ほんと、ただただそれだけなのです。




◆拘りポイント
ポイント1:可愛さをどう伝えるか

以上です。
ポイントは一つだけなのですが、これを達成するために色々試行錯誤しました。


合間合間に魅せる表情の取捨選択はもちろんなのですが、それだけだとなにか足りない気がして・・・

そこで振り付けの魅せ方をかなり意識して変えました。


今までの私の常套手段だと、回転する振り付けはほぼLongで魅せることが多いのですよね。

というのも、これは躍動感を伝えるためにあえてそうしているというか、ノーマルPVでそういう魅せ方を主にするというかw


ただ、今回はそういう回転動作をなるべく千早のMIDやUPで拾うようにしました。
こうすることで躍動感は伝えづらくなりますが、それと引き換えに楽しさは伝わるんじゃないかなって。

Aメロ前の回転、「冷めない内に」や最初のサビの2フレーズ目の「choco fondue」、「恋のマーブル」の後や、歌終わりのあとの繋ぎ込みも回転、そして回転じゃないけど「心を込めて今」の部分など。

とにかく、回転を近くで魅せることを意識しました。
これで何か千早が楽しそうであることが伝わればって感じで♪


あとは振付の選定ですね。
サビの「choco fondue」のフレーズがことごとく裏拍カウントのメロディになっているので、4分打ちカウントの振り付けだと伝えにくいと思って、2フレーズあるサビの最初は裏拍を感じられる振付を持ってきました。

ずっとそういう振付だけを選んでみたのですがせわしなくなりすぎたので、1フレーズずつにしてますw

これで少しでも、より楽しさが伝わったらなーって。


そして楽しさが伝われば、千早の笑顔もとても自然なものに見えるんじゃないかな、より可愛く見えるんじゃないかなって思って、このような振付構成にしてみました。


幸い、コメントでも「かわいい」って言葉がたくさん見られるので、試みとしては成功したのかなって思いました。
ほんと、投稿するまでは震えていたのですが、今はホント一安心です♪


という訳で、これ以降はカメラとかそんな話になるので格納。
※4/29になってやっと追記しました><
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2014.02.25 Tuesday * 21:11 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
9:02pm [noir EDITION]
ACM_MAD作品 28作目


noirによる9:02pm。

個人的に9:02pmはREMIX-Bがすごく好きなので、どうせやるなら、ということでこちらにしました。





実はこのアレンジ、ノベマスに提供したものだったりします。
そちらも是非ご視聴ください。




上記動画内のnoirは、今となっては貴重なL4U映像ですよっ!w



という訳で、今回の曲を含めると、noirは9曲のハモリバージョンを歌ってきたことになります。


内2作の音源はみやまP制作。
「またね」と「オーバーマスター」がそれに該当します。

ユニット名義的には、私のユニット「noir」でもあり、みやまPのユニット「イオナズン」でもあるという「noir-ionaznPROJECT」ということになっております。


残りは私が制作したものです。

隣に…のジャズバージョン、エージェントREMIXバージョン、七彩ボタン、ハンバーガー、主題歌のJOINTmixのハモリ部分、my song、そして今回の9:02pm.


この7曲に関しては自分で作った音源だからこそ、他のユニットには存在しない「noirの個性」が発揮できている、ということになるのかなーって思ったりしています。


幸い、専門学校で作曲を学んだのは就職には生かせなかったけど、こうしてnoirの活動に活かせているのかなと思うと、ちょっと嬉しく思ったりw


これからも、大好きな曲を「noir」に染め上げていきたいなって強く思った次第ですw



◆拘りポイント
ポイント1:何が出来るか


以上です。

唯一のポイントである「何が出来るか」

私の技量的なものもそうですが、それよりも今のnoirに何が出来るか、という感じです。

なぜそう思ったのかというと、上記ノベマスにL4U時代の映像が残ってしまっている事を考えると、その頃よりも成長したnoirを見せないと何か意味が無いなって思ったのですよね。
もちろんあのノベマスの映像は、IFの世界というか、私が今まで見てきたnoirとは異なるものとなりますが、それでもnoirの名を冠するユニットを私が映像化したのであれば、それは無関係にしちゃいけないかなって思ったりしているのですよね。

面倒臭いでしょう?w
まあ、そんな考えなので、その頃よりも成長したnoirを見せたかったのですよねw


とは言えパート分けはできないし、この曲に関しては表情がL4Uの頃のほうが多彩だったりと、色々と難しいところがあったりします。

でも逃げ出すわけにもいかない、ということで何が出来るかを考えてみたのです。

そうなると、やはり一番簡単に主張できるのは「大人っぽさ」かなって思って、そこに重点を置いてみました。

見せ方はキープコンセプトでいきつつも、所々でより大人になったnoirが見せられたかなって・・・思いたいですw



という訳で、これ以降はカメラとかそんな話になるので、続きは格納っ!
 
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2013.11.18 Monday * 20:45 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
あ・り・が・と・YESTERDAYS [真誕生祭]
ACM_MAD作品 27作目



もうね、この曲を聴いた時にビビっときたのです。

「あ、真だ!」って感じで。



根拠なんかないし、それを探るつもりもないんだけど、なんとなく真って感じがしたのです。


また歌い方も本当に真の良い所が出てるというか。

「Say Good-bye」のSayの声が本当に芯があって好きな声。
LINDBERGを彷彿させるかのような感じでw


また2番(これ重要、1番じゃないからね!)の、上記箇所のちょっと前にある「あ・り・が・と・YESTERDAYS」と歌う部分。
ここの「と」の歌い方が好き!
感情の込め方がほんっとに好き!><
日々の感謝を思い出して、少し心が暖かくなりながら歌ったって感じがして大好き!><


この感情の込め方は、きっと本当に感謝したい対象を思い浮かべながら歌ってるんだろうな、とか妄想しちゃったりしてねw
(平田さんが、ではなく、真が、という観点なので妄想という言葉を使っています。)


じゃあ、その感謝したい相手って誰?

きっとnoirの真なら、ファンはもちろんだけど、きっと千早とあずささんにも相当な感謝をしているはずなので(妄想乙w)、じゃあそのnoirの真として、noirの千早とあずささんへの感謝の気持ちを、このPVに込めて表現しちゃおう、と思った訳です。


だから「イメージするための記事」にも書いたようなストーリーに仕上げて、フラグを仕込んだ訳なのです。
前夜祭は普通にただのお祭り騒ぎという位置づけでね。


それなのに、このPVの最後の1分はあんなお話になってしまいました。


ほんと、あんな内容にするつもりはこれっぽっちもなく、「ソロだったから寂しかったんじゃないかな」とかそんなことは微塵も考えてもいなくて、逆に「真、めっちゃ楽しそう!」としか思っていなかったのに・・・。


文字を起こしていくとああいう風になってしまったのです。


ほんと、不思議なものですね。
予定では、ラスト1分では千早やあずささんが真に対し「どこに感謝の気持があったの?」的な質問を投げかける話にして、真が「ファンのみんな(視聴してくれた人のことね♪)は気づいたと思うよっ!」みたいな感じするつもりだったのですが、そうはならず、ブログで投げたフラグは投げられたままになってしまうという、noir始まって以来の謎仕様にww


これだけ一緒に活動してきたのだから、彼女達が何を思っているのか。
私には自然と伝わってきているのかなって思ったり。


なんか上手く説明できませんww
でも、そうだからこそ、私の予定をいともたやすく覆してくるのかなってw


そんなnoirの3人が、私は大好きです!><




◆拘りポイント
ポイント1:躍動感
ポイント2:歌詞
ポイント3:衣装


以上の3つです。

ポイント1の「躍動感」
これは振付のコンセプトですね。

とにかく元気の良さが存分に発揮されてるような、そういう振付で構成してみました。

可愛い表情や、かっこいい表情。
それらをピックアップするつもりは今回は一切存在しませんでした。
(※一部にそういう箇所がありますが、どちらかと言うと動き重視で選びました)

可愛い表情やかっこいい表情は、特にピックアップしなくても後から付いてくるさ!
だって最高の素材を撮影してるんだからさ!って感じでねw


このあたりに関しては後ほど説明します。



次に、ポイント2の「歌詞」

中には気づいた人もいますし、今となってはコメントでも指摘されているのでわかりやすくなっていると思います。
終盤、noirの3人が輪になって手をつなぐシーン以降の歌詞に改変があります。

ブログの「イメージするための記事」のフラグを回収しているシーンでもあります。
ファンには歌詞表示があるから気づくけど、本当に感謝を伝えたい2人はステージ真っ最中なので気づかないという、真なりの照れ隠しも含めた感謝の表現方法ってシチュですねw

いつかこのライブがDVD映像とかになった時に、初めて2人に届くという仕掛けらしいですよ!w


まあ、なんでこんな事をしたかというと、元々の歌詞がもう私にはそういう風にしか聞こえなくなってしまっていた、という訳なのですよ。


実際にこのPV、一番最初に振付が完成して、真っ先に仕上げたのはこの箇所だったりします。
他の箇所は振付すら決まっていない状態だったのに、この箇所で使う振付をまずキャプって、そしてカメラまで弄って仕上げてしまったのです。
8月初旬には、このシーンは既に完成していたという感じです。

なんというか、早くこのシーンを見てみたかったのですよねw
それくらい、私の頭のなかではこの振付のイメージにしかならなくなっていたのです。

もうね、作りながらこの輪っかになるシーンと、この歌詞を見て、何度も泣きそうになってましたww
なんかね、noirがこうやってお互いを尊重しながら頑張ってくれるのが本当に嬉しくて・・・><

そういった私の中のnoirに対する感情を真に託して、表現してもらった感じです。


本当に、もう何度見たかわからない箇所です。
超お気に入り♪



ポイント3の「衣装」

実は衣装に関しては、選曲が決まる前からこの衣装にしようと決めていました。
何度もリンクを張っている「イメージするための記事」という記事内でも記していますが、個人的にこの衣装を着た真に、一番アイドルらしさを感じるのですよね。

あくまで個人的な印象なのでツッコミとかなしでお願いします!><


なんでしょうね、一番遠くに感じるというか。
一番見慣れていない真が見れるというか。
普段の真とは全然違う印象になるというか。


アイドルマスターというゲームでは、ステージ上のアイドルよりも、アイドルの普段の姿がどうしてもフィーチャーされてしまいます。
コミュシーンであったりストーリーであったり。
またそのコミュとかを分析し、更に掘り下げるような考察を行っている人もたくさん居ます。

ただ、リアルで考えると、AKBのファンが推しメンのことを考察しようとしても、その情報源はあくまで公開されている情報しかないわけで。
P視点の情報がほとんどないので、私達が765プロのアイドルを考察するのとは全然違った結果になると思うわけなのです。


つまり私達は、「アイドル 菊地真」にではなく「アイドルをやっている菊地真という女の子」にスポットを当てているというか。

似て非なるものだと思います。

個人的に、この違いは、「偶像」にスポットを当てているか、「個人」にスポットを当てているかの差というか、そんな感じで。


私はnoirのライブを表現することを目的としてPVを作成しているので、「アイドルをやっている菊地真という女の子」にスポットはあまり当てないようにしています。

アイドルの抱えている悩みや、辛さ、大変さをファンに感じさせたくはないのです。

もちろんそういう部分を、ブログでは誕生祭前に出したりしていますが、あくまでこれは自分の頭を整理するためにやっていることなので、絶対にそれに傾倒しないように、ステージ上ではしっかりと切り替えて、結構割り切って表現しているつもりです。


と、まあ、私の作品コンセプトがこんな感じなので、やはり真が遠く感じる衣装にしたかったというか。
つまり今回選んだ衣装が、私にとっては一番アイドルっぽく見えた、ということでこの衣装にさせていただきました。

イメージカラーやその他の要因(noirらしさとか)を排除した、noirをnoirっぽく見せるためではなく、noirがアイドルっぽく見えるステージ、という感じにしたくてこの衣装を選びました♪


みなさんは、どの衣装が一番アイドルっぽくみえますか?
誰に着せるかで変わってくると思いますが、なんか急に聞いてみたくなりました♪


という訳で、これ以降はカメラとかそんな話になるので、続きは格納っ!

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2013.09.06 Friday * 18:49 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
純♥愛・ジェネレーション [真誕生前夜祭]
ACM_MAD作品 26作目


まずは「純♥愛・ジェネレーション」

初めて曲を聴いた時、「なんでフルじゃないんだよ!><」って思ったりしたのですが、
元々この長さの曲らしいので、「あの時怒ってごめんね♪」という純情な感情が1/3。




実はこの曲、あず誕が終わる頃では、まだ候補に入っていない曲でしたw

大阪の8thライブも終わって、そろそろ作り始めるかって時にiPhoneの「まこりんプレイリスト(※)」を再生してる時に、この曲が流れてきたのです。

※真のソロ曲ばかりのプレイリスト。 他にも「ちーちゃんプレイリスト」と「あずささんプレイリスト」があり、主に誕生祭の選曲時に使用します。


で、曲を聴いてると、何も意識していないのに振り付けの映像が脳裏に降りてきたのですよ。
それも何箇所もポンポンとw

基本、こういう風に意識していない状態で思い浮かんだ振付は、きっと曲のインスピレーションとその振付のイメージが合致したものになっているんじゃないかなって思っているのですよね。

なので、こういう感じで思い浮かんだ部分は、過去に作った曲でも大事にしてきました。
じゃあ、今回も大事にしようじゃないかって感じで作り始めました。


製作期間3日、7月中には完成していましたw
2ndと3rdの立ち位置に左右されないのって素敵!って真剣に思いました。

まあ、その分、表現の幅(主にカット割りの選択肢)は減っちゃいますけどねw



◆拘りポイント
1:普段のコダワリに囚われない! 秘技「言い訳コンセプト練り!」
2:真が可愛いのはあたりまえ。 可愛く魅せるのではなく、より可愛く魅せよう!


以上の2つです。

ポイント1の「普段のコダワリに囚われない、ですがこれは主にトランジションとアピール時の表情を映すかどうか、そして印象を植え付けるためだけの連続カット割りを使用するかどうか、の3点です。

トランジションに関しては、ハートの形で画面が切り替わったり、ブラーっぽいトランジション使ったりとかそんなのです。
技術的なことなので割愛w


次にアピール時の表情を使うかどうかですが、これはソロなので立ち位置を気にしなくてもいいので、「使えると思ったら使おう!」って感じで使いましたw


次は連続カット割りですが、サビ前の部分ですね。
あそこはあれです。
私が可愛いと思ってる真の表情を色々並べて、至福の時間帯を作りたかっただけです!ww


最後に言い訳のコンセプトですが、「思い出補正」です!

今後貴重化する「noirの真のソロステージ」は、本当にすごかったんだぜ!

・・・みたいな感じで、思い出を語る時に美化されたものをイメージして、その美化したものを先に作っておこうというコンセプトでしたw


おかげでいいものになったと思います!><



続いてポイント2の「真が可愛いのはあたりまえ。 可愛く魅せるのではなく、より可愛く魅せよう!」です。

なぜこんなことを考えたのかを説明します。


まず、素の状態で十分可愛い真を、可愛く撮るのは簡単です。
ですが、それをより可愛く撮ろうと思った時に何をすればいいかを考えてみました。

そんな中、特に真を可愛いと思うシーンを並べて分析すると、ある共通点が見つかりました。


その共通点とは「表情が可愛いのではなく、動きや仕草が可愛い」ということでした。


そう、つまりやってることが可愛いのです。


じゃあ、私の好きな動きの振り付けをありったけ並べて、その振付だけを使ってダンスを組んでやろうじゃないか!

そう思って出来上がったのがこのPVの振り付けでしたw


そう、あの振付で出てくる動きは、全部私が好きな動きなのですw
ほんと、それだけの理由でしたww


でも、なかなか説得力のある振り付けにはなったかなって思ったりしています。
・・・私だけかな?w


続きは格納っ!

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2013.08.31 Saturday * 17:22 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
zone of fortune 【あずささん誕生祭】
ACM_MAD作品 25作目



編集を入れたPVも今作で25作目ですってよ!w

もうノーマルPVPでもなくなってきてる気が否めないですね・・・

蝙蝠みたい・・・おお、黒くてかっこいいじゃん!(←病気






あずささんがアイドルになった理由をフィーチャーしたこの曲を選びました。

「歌詞がー」とか「情景がー」とか、そんなものを歌から感じ取れない私は勿論、曲の好みで決めたわけですw

なんかね、もうこのイントロ開始直後のストリングス(ヴィオラ?)の音に打ちぬかれて、そして終盤の畳み掛けがすっごく気持ちよくて。

で、落ちサビが終わった瞬間にあのビビっと来たストリングス(ヴィオラ?)が鳴る訳です。


こんな私好みの曲を、noirに歌わせないという選択肢はありませんでしたw



◆拘りポイント
1:とにかく楽しく!
2:そして可愛く


以上の2つです。

「とにかく楽しく!」も「そして可愛く」もどちらもそのままですね。

とにかく私が曲調から受けたイメージを、そのまま形にしたいなって思ったのが始まりでした。


私は歌を聞く時に歌詞の内容が全く頭に入らない人間なので、本当に曲のイメージのみとなってしまうのですが、今回はそれでいいかなって。

この曲は歌詞カードを見ると「運命の人(ライフセーバー)と出会うストーリー」を歌っていると判断しました。

なので、運命の人を匂わせるのは、小指の赤い糸に託して、後は曲と一部の歌詞を振り付けで体現しようと。

なにより重視したのは「運命の人に出会えたかも!?」というワクワク感、そしてドキドキ感、それに伴う多幸感。
それを曲に乗せたダンスで存分に表現してみようと、そう思ったわけなのです。


論理的にではなく、感覚的に。
私はハモリ以外はこの感覚でしか表現出来ませんしねw


なので私の中にある「楽しさ」や「ワクワクした感じ」をあずささんに表現してもらう感じでやってもらいました。

い、一応私もProject-noirの一員だから、別にいいよねっ!><


このPVを見て、楽しそう、とか、可愛いと思ってもらえたら幸いです。
根拠はよく分からないけど、楽しさが伝わってくる、という感想をいだいてもらえたら、それが一番うれしいかもしれませんねw


続きは格納っ!

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2013.07.19 Friday * 19:28 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
my song EDITED-noirEDITION
ACM_MAD作品 24作目



ハモリEDITED第三弾。
今回は七彩のエディテッドにコメントでリクを頂いていたので、それに応える形となりました。

元々取り組んでみたい曲の一つだったので、全力全開で行ってやったのです!><



サムネの真かわいい!><



◆拘りポイント
1:流す
2:表情
3:合唱


以上3点。

1の「流す」ですが、これはカメラワークのことです。
なるべく引っかからないように、そしていつもみたいな刺々しいものを排除して、流れるようなものに仕上げていきたいなって思っていました。

ただ、動かさないだけだと勿論個性もなくなっちゃうので、流すことを意識しながらも、どうすればある程度動かしながらでも流れるように見えるかを模索しながらやってみました。


2の「表情」ですが、カメラが大人しめになる分、表情をしっかりと魅せていきたいなって。
でもただ表情を撮るだけだとLong視点の割合が減ってしまうので、ここって所を印象深く抜き出す、というイメージで今回は作成いたしました。
とは言え、真中心の曲構成になっているので、真の比率がどうしても多くなっちゃうのですけどね><


3の「合唱」
これは、最近のMADやEDITEDでは常にやっていることではあるのですが、いつもは大体のミキシングで済ませていたのですが、今回は全体のモニタリングにしっかりと力を入れてみました。
声のバランスもフレーズフレーズでボリューム調整しながら、本当に聞こえて欲しい声のバランスで聞こえるように調整してみました。

とはいえ、素人が調整しただけなのでなんとも言えませんが、いつもよりはマシなんじゃないかなって思ったりしてます><



という訳で、いつもより丁寧に作ったEDITEDでしたw

続きは格納!
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2013.04.25 Thursday * 19:56 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
THE IDOLM@STER (JOINT MIX)【iM@SHUP】
ACM_MAD作品 23作目



2013年のnoirの最初のライブが千早誕生祭になりました。

そして、初のマッシュアップ作品です。




とはいえ、このマッシュアップは過去にぐり〜んPが作っていたものを拝借した形にはなるのですけどねw
ちなみにこれが元動画です。




「え? 公式曲縛りじゃなかったの!?」とか「路線変えた!?」と思ってくださっているかたが居るかどうかわかりませんが、私も今月頭までは公式曲縛りという先入観に縛られていたのですよね。


でもよくよく考えると違ったのです。



私が公式曲に拘る理由。


それは、私のPVは”noirのライブ”を想定したものであるからです。


そこに立つ彼女達のバックグラウンド等は一切感じさせない、偶像としての姿をファンに目一杯魅せる。
むしろ暗い過去があったとしても、それを決して感じさせない。
そういうライブをやっていこう、それがnoirのライブだって感じで。


そうなるともちろん、歌声も彼女達のものでなければいけない。
noirは口パクは認めていませんからねw
(素材的に口パクっぽくなるのは目を瞑ってくださいね!><)


そう、だから公式曲オンリーでした。
それしかないと思っていました。


最初は千早ソロの「今、スタート!」をやるつもりでした。
カーテンコールに収録予定なのを知ってから、もうこれしかないって。

で、トリオ音源のものを使って、振付は完成する段階まで進んだのです。
個人的に完成が楽しみになるような振りつけでした。


で、カーテンコールに入っている「今、スタート!」の音源を聞いて迷いが生じました。
千早ソロでいいのか、って。
今までダンスを組んでいた時はトリオ音源(あずちはひび)だったので気にならなかったのですが、ソロ音源を改めて聞くと、真とあずささんにも歌って貰いたいって思ったのです。

で、人力でハモらせようとしたのですが、色々と準備も知識も足りない・・・
どうしようと思い悩んだ時に、このマッシュアップの事を思い出したのです。


「これなら3人で歌わせられるし、新鮮さもある!」ってね。



そうなのです、


彼女達が歌ってなければいけない


って理由で公式曲を選んでいたのですが、発想を逆転させると、


彼女達が歌ってさえいれば公式曲でなくても構わない


という事に気づいたのです。
気付くの遅いのですww


今まで散々ハモりとかやってきたお陰で、ボーカルはいくらでも音程を変えられます。
これは楽譜を変更するという認識なので、個人的にはオーケーだと思っています。


という訳で、今後はマッシュアップも時々視野にいれながらやっていこうかなーって!w


まあ、出来る限り公式曲であがこうとは思いますけどねw

という訳で前説でしたw




◆拘りポイント
1:違いを出す
2:違和感なく
3:ロゴ
4:noir


以上の4つです。


1の「違いを出す」について。

これは曲のことでも衣装のことでもありません。
振り付けについてです。


何と違いを出すのかというと、エディテッドPVとの違いです。

歌に専用の振り付けが存在する曲なので、ここを意識しないとただのエディテッドになっちゃうなって思ったのです。
そうなってしまうと、せっかくのマッシュアップが台無し。
ぐり〜んPに申し訳が立たなくなります。


じゃあ、どうするか。

ということで私が取った行動は、2ndMIX部分の振り付けは無難にしかカメラを動かさないって感じですw
まあ、一部は攻めてますがw

要は2ndMIX以外の振り付けを際立たせようとしました。
特に間奏部分ですねw


で、結果はどうだったでしょうか。
2ndMIX部分の振り付けは印象に残りましたか?w

残ってなかったらいいなぁw



次に2の「違和感なく」ですが、こちらは曲や衣装のことですね。

どうしても初めて触れるものに対しては先入観無く触れますので、そこに違和感が混ざると第一印象が悪くなってしまいます。

なので衣装についてはなるべく違和感のでないように、微調整微調整してます。


ビヨンドの黄色を黒に変えるだけで、クロミナンスを3つ重ねたりしてますw
さすがのEDIUSでもレンダリングしないとプレビューできない有様だったので面倒でしたw

べつにクロミナンス1つでも十分及第点にはなるのですが、多少輪郭に黄色が残ります。
そこをカバーしようとすると、変わらなくてもいい部分まで色が変わったりで面倒です。
特に肌の色とか、襟のファーの部分に黒いシミができてきますw

なのでクロミナンスを3つ重ねてちまちまとやりました。

陰影が綺麗に付いていると思うのですが、あれはもともとついてるので私が特に何かしたわけではありません。
もともとが黄色なので陰影がわかりにくかっただけなのですw



という訳で、ここまでは衣装について。
次は曲の違和感について。



曲の違和感に関しては、イントロを聴いた時点で、原曲を聴いたことがある人にはメロディが頭によぎることになると思います。
その頭によぎるイメージをぶち壊しに行くのがマッシュアップなのかなって思ったのですよね。


そうなると既存のイメージをぶち壊しても、納得してもらえるような理由がいるかなって。


ただ、お借りしたマッシュアップ自体が、元々説得力の高いものなのですが、そこ更に違和感をなくしてよくしようと思ったのです。
なのでハモリの付与や音符のタイミング等、かなり慎重に調整しました。


でも違和感を消すのであれば、なんでメインのメロディまで弄ったの!?って話ですよねw

まあ、それは音の項目で後述します。



次に3の「ロゴ」ですが、これはもうずっといつか作りたいって思ってたのですよね。
これはハリアーPの影響や神風Pの影響を受けてですねw


ハリアーPのアイドルジハードを見た時に、「ユニットごとにロゴがあるのかっこいいなぁ!」って思ったのです。

そして神風PがVRFで発表した固有ユニット名「HoRiZoN」にもロゴがあったのを見て、やっぱりnoirにも欲しいなって思い続けていたのです。


最近一念発起して自作してみましたが、なんかピンと来ず・・・w

でも私にセンスはないしこれでいいかって妥協していた時に、運命の巡り合わせで「ロゴ作ってもいいよ!」って言ってくださる方が居て、お言葉に甘えちゃいました><

それで出来上がってきたのがイントロの時に出てくるロゴなのです。
もうかっこよすぎて、叩き台が届いた段階で私のテンションがマックスになりましたw

私の指示は黒くて羽と薔薇があればいい的なざっくりした要望だったのに、こんな素晴らしいものが出来てきてビックリしたのですよねw


もうほんとに感謝感謝なのです!><




最後の4ですが、まあそのままですねw
とにかく黒っぽい感じにしたかったのですよ。
もうほんっとにそれだけ。
後は衣装の所で述べることにしますw


あとはカメラとかの説明になるので格納ー!
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2013.02.25 Monday * 20:30 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
愛 LIKE ハンバーガー EDITED-noirEDITION
ACM_MAD作品 22作目



ハモリEDITED第二弾、ということで前回の七彩ボタンに続いて、今回はハンバーガーに取り組んでみました。

この曲、ほんっとに大好きなのですよね!w

で、生っすか03でフル版を聴いて、これはもうnoir版を作るしかないって感じで作り始めました。

音だけは10月末の段階で出来ていたのですが・・・おかしいですね!><



サムネの真かわいい!><



◆拘りポイント
1:楽しい曲をより楽しく!
2:noirらしさを作る


以上2点。

1の「楽しい曲をより楽しく!」は読んで字の如く、ですねw
ちょっとカメラが煩くなってしまったかもですが、それでも今回は少しぶん回してみたかったのです。

なんというか、少しドタバタな雰囲気を出したかったというかなんというか。

noirの持てる限りの茶目っ気をここに!って感じでしたw


なんかうまく言葉にできませんw



2の「noirらしさを作る」ですが、前回の七彩の時にも言った通り、他のユニットがまだやっていないことをやろうという感じですね。

今回はハモリもそうですが、最初のサビの「COME ON!!」の部分とかがそうですw

普通にハンバーガーでハモりEDITEDを作っても、ここは本来「BABY」の部分ですから、COME ONにはならないわけなのです。


すっごく些細なことですよね。
HHBの「カモン」をそのまま持ってきただけです。

でも、その些細なことのおかげで、この曲で「COME ON!!」と歌ってるのは、りつやよデュオかnoirのみなのですよ!ww

自己満足でしか無いですが、楽しんでやってることから自己満足を省くことはできないので、こういう形にしましたw




という訳で続きは格納!
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2012.12.10 Monday * 19:03 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
七彩ボタン EDITED-PV † noir EDITION
ACM_MAD作品 21作目



ノーマルPVのDLCが来る前に、1つEDITEDでもやっておこうかなーって。
まあ、間に合わなかったのですけどねw

それはそうとして、やっぱりお気に入りの曲は、よりnoirらしく染め上げたいのですよねw

なんというか、現状で全く同じものは他では見られないよ、的なものにしておきたかったのです。


簡単にいうと、noirの個性をより可視化させたいって感じですねw






そして、あず誕の「隣に…」、まこ誕の「エージェント」で味を占め、「せっかくEDITEDやるならハモりも入れようぜ!」的なノリでハモりもいれてみました。


七彩は個人的に思い入れの深い曲なので、制作意欲が凄かったですw



◆拘りポイント
1:noirらしさ
2:楽しもう!
3:音楽とはッ!音をッ!楽しむと書くッッッ!!
4:出会ってくれて・・・ありがとう


以上4点です!w

1の「noirらしさ」なのですが、この曲にもやはり多少はかっこよさを混ぜてみたいというか・・・

個人的にnoirは私の中ではそういうユニットになっているのですよね。

可愛いのはもちろんなのです!
ただ、真剣になったときに滲み出るかっこよさ、そういうものを出したいなって。


2の「楽しもう!」はいつも通り。
もう省略上等ですよね!w

「七彩にこんなカメラとかナンセンス!」
「七彩はもっとゆったり魅せるべき!」

そんな声がもしあったとしても、そんなものは右から左にスルーですw
私なりの七彩ボタンを表現したかったのですよね。

なので、見る人の気持ちは一切考えていませんww




3の「音楽とはッ!音をッ!楽しむと書くッッッ!!」ですが、やはりせっかくこなれてきたハモらせ技術。

専門学校時代に作曲を学んだという知識は、就職に活かせなかった今、ここで生かさないとどうする!って感じでハモらせることにしましたw

・・・まあ、デフォでノーマルPVに入ってるハモりが既にクオリティが高いので、耳コピしただけという結果になっちゃいましたけどねw


とはいえ、こうしてハモらせるのは、どちらの方がいいとかではなく、こういうのがあってもいいんじゃないかって感じでやってますw

それに、noirの個性もでますしねw

ここ最近の投稿できっと、「noirはハモりもできるユニットだ!」という認識になってるはず!w
noirの個性づくりのためにも、今後はこういう形でやっていこうかなって思います!



4は・・・noirに対しての想いです。

いつも頑張ってくれてありがとう、と。
私みたいなプロデューサーに出会ってくれて、ありがとう、と。



という訳で続きは格納!
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2012.09.30 Sunday * 23:42 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
エージェント夜を往く Hoover & Acid MIX
ACM_MAD作品 20作目



真の誕生祭。

真の原点の曲じゃないかなって、個人的に勝手に思ってるエージェント。

それをnoirの色に染め上げてやりたくなったのです!w





黎明期にしょっちゅう聴いてた曲ですし、アイマスにハマる前から組曲とかで知っている曲でした。

なんだかんだで耳にする機会が多い曲が、真の持ち歌だと知り、より一層この曲が愛おしくなったのは言うまでもありませんw


しかしながら、私は今まで迷走Mindは何度も撮ったり、EDITEDも2作作ったりしているのですが、このエージェントに関してはノーマルPVを2回撮っただけ。


そのうち一回は、弟がコーデした「ネタ衣装的なサムシング」な内容でしたしね!ww


そうなのです、一回しかガチで撮っていないのです。
だからこそ、今一度取り組みたい。


でも、今L4Uで作ってしまうと、「私のPVはnoirのライブである」、という私の取り組みに破綻が生じます。
あずささんの髪が急に伸びる理由が必要になりますし、真が髪を切る理由が必要になってしまうのです。
でもそんなの説明つかないから、L4Uの映像には概念的な意味で戻れないのです。

時間は巻き戻せないのです。


となるとS4Uの振付でやるしかないのですよね!w
つまりMADで表現するしか無いってことになっちゃいます。

そうなると誕生祭しかない。
でも、今更散々演出され尽くしてきたエージェントをってのもどうかな・・・って思っていた時に、このカラオケ音源を発見したのです。


「これならnoirに染め上げることができる!」


そう思っての選曲となりました。



◆拘りポイント
1:割り切れ!
2:楽しめ!
3:リスペクト
4:ノワールTVを! この夜を! 漆黒の黒薔薇がnoirに染め上げるッ!


以上4点です!w

1の「割り切れ」なのですが、これはもうそのまま。

数字がどうとか。
クオリティがどうとか
評価されるとかされないとか
カテランがどうとか
週マスがどうとか


そんな思考を一切排除し、「本当にただただ作りたいものを作る!」というコンセプトで取り組ませていただきました。


視聴者へ向けた配慮は一切なしです。


「ここカメラ見づらくなるかな? もうちょっと抑えようか。」といった思考は今回含めてません。
「魅力的な表情を少し挟んだほうがいいかな?」とか「ここは振付をしっかり見せないと、置いてけぼりにしちゃうかな?」とか、そういう配慮も一切なしです。
「隣に」とかではそのあたりも多少配慮しながらやっているのですが、今回はお構いなしです。

私が見ていて疲れた箇所以外はそのまま修正なしですw


とりあえず、私が今一番見たいものを作ろうと思い、取り組んでみました。
あず誕があそこまで伸びたからこそ、今回は下手打ってもダメージがないって思えたのですよねw


なので目一杯、割り切って作りました。




2の「楽しめ!」はそのまま。
もちろん楽しむのは私ですw

今回は今まで以上に割り切って、本当にただただ楽しむためだけに、私しか得をしないPVになってもいいから、自分が精一杯楽しめ! という想いでこの作品と向き合ってきました。


前のエントリでSSっぽいものを書いてます。
その中で真が言っていることは、私の言葉の代弁でもあるのです。


要は、
「本当に私しか楽しいと思えないんじゃないか」というものを作ったとしても、それを評価してくれる人が居てくれるのなら、それは素敵なことじゃないかなって思ったのです。


なので、こんな「私しか得をしないPV!」ってつもりで作ったこの作品ですが・・・それでもnoir好きでいてくれますか!?///


なーんてっ!><



3のリスペクト。

まあ、これは4箇所程、元の振付のリスペクトが存在するってだけですw
ぜ〜んぶ最初のサビ前後に集約されているので気付いた方は気付いたと思います。


そのなかでも特に「心の奥まで」のあの印象的な振付は、絶対に再現するぞって思ってたのですよね。

エージェントをやる!って決めた瞬間に、「じゃあ、あの腕振りはハンバーガーの『パワフルなハンバーグ』の部分を使おう!」と即決で決まったくらいですw


過去を忘れず、新しきを表現する。
まさしく温故知新の精神でした!w



4はスルーでいいですよね!

お願いします!><



という訳で続きは格納!
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2012.09.03 Monday * 18:37 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)


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