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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けております。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

ミリオン3rdライブ前半
1月末から始まったミリオン3rdライブも、残り2会場3公演を残すのみとなりました。
いやね、ほんとうに今後が楽しみになるようなライブになっていってると個人的に思いました。

私は名古屋と大阪初日がLV、仙台と大阪二日目は現地で見ました。
 
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2016.03.21 Monday * 00:46 | アイマスライブの感想 | comments(0) | trackbacks(0)
arcadia [リメイクVer]
ACM_MAD作品 40作目



編集を加えたPVはこれで40作品目。
なんだかんだで、ずっと作り続けることができていますね。

という訳で、原点回帰というわけでもないのですが、
久々にarcadiaを今のnoirで表現してみたくて、
このリメイクという手段に出ました。




合作が忙しいから、振付を考える余裕を少しでも減らせたいとか、そういう事を考えた訳では決してないんだかr(ry

という訳で、振付をある程度引用できるってのは製作時間が大幅に削られますね!w


とはいえ、arcadiaリメイクについては、2が出来てからはいつかやりたいと思っていたものなのですが、前よりも絶対に上手く行かないことがある程度予測できていたのですよね。

なので踏ん切りがつかなくて。

でも、今回合作で忙しかったというの出来事が、リメイクに対して背中を押すいい理由になった気がします。
という訳で、自分でもどんな仕上がりになるのか楽しみながら作っていました。

コンセプトは「2010年版をなるべく維持しつつ作る」というものでした。



◆拘りポイント
1:キープコンセプト
2:一部テイストに今のnoirらしさを盛り込む


以上の2点。
見ての通り、今回のコダワリにはステージを良くしようとかそういう要素は皆無です。

これは単純に私の興味による作品だと思っていただければと思います。

というのも、Longカメラの挙動がL4UとS4Uでは違います。
その違いがどれだけ不自由なのか、あとはどれだけごまかせるのかを一度体験してみようって思ったのがきっかけだったりします。


Longカメラは、全体的にL4UよりもS4Uの方が少し寄り気味のアングルになっていることが多いのです。
これが、編集PVにおいては少し自由度が削がれてしまう点だったりします。

基本、素材をある程度拡大表示させることでカメラを動かす余地を設けるのですが、Longカメラがキャラに寄り気味だと拡大させる余地がそもそもあまりなくなってしまうのですよね。

あと、L4Uは確定スパロン(スーパーLongのこと)・偶発性スパロンが随所に存在しますが、S4Uではそもそもスパロンがない曲がたくさんあったりと、やはりL4U時代に作成したMAD-PVのようには出来ない点が多々あるのですよね。

最後に、L4UのLongカメラは本当に曲や動きに応じて様々な動きを見せることが多いのに対し、S4UのLongはあまり要所を締めたものになってくれていません。
その辺りもどう影響するかなってのが興味の対象でもあったのです。
(実際作ってみて、本当に作りにくいなってつくづく実感しました><)


これらの要素をどうやってごまかすか。
その辺りにトライしてみたかったのが今回の作成動機だったりします。

なるべく同じ振付を使った場合、どのような違いが生まれるのか。
もちろんあの頃の私とはカメラの動かし方は違ってきていますが、もっと根本的な部分でも結構差は生まれている気がします。

やはり個人的に思うのは、多くの部分でLongのカメラの動きと、スパロンの有無に影響を受けていることです。
本当に前回通りに行かなくてもどかしい部分が多数でした。

でも、色々得るものがあった気がします。
L4U時代のLongカメラと、S4UになってからのLongカメラでは、やはりできることが違うんだなって。
実はこの辺りのことに対して、色々考えることがあったので、それを知ることが出来て本当に良かったです。

ってわけで千早、実験台みたいな感じにしてしまってごめんなさい!><
でも、どうしても知っておきたいことだったんだよぉー><
あと、もう一度arcadiaで作ってみたかったんだよぉー><



■ラスト1分

写真も小話も実は深く掘り下げることができませんでした・・・。

本当はあの頃からのnoirの成長を具体的に語りたかったのですが、いかんせん出来上がったのが投稿の2時間前とかだったので、最終チェックの時間を考えると何もできず仕舞いで・・・。
本当に申し訳ないっ><

が、合作頑張ったから許してぇ><




と、こんな感じで!
2016.03.17 Thursday * 00:37 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
LTH合作最高かよ!><
先日、無事エンディング投稿とお疲れ様生放送が終わり、
LTH合作が大団円を迎えました。










いち視聴者として、主催のミンガムさん始め、全てのスタッフ、動画製作者にお礼を言いたいと思います。
最高の合作を見せていただき、本当にありがとうございました。
もう見てる間は興奮しまくりで、Viが投稿されてから寝るまでは、ずっと周回視聴をしていましたw
圧倒されるというかなんというか。
もう頭空っぽにして見ても、色々考えながら見ても楽しめる素敵な作品になっていると思いました。
またミリオン楽曲が大好きなので、メドレーを聞いてるだけでも十分に楽しめるようになってると思います。

なので、まだ未視聴の方がおられましたら、是非是非ご視聴くださいませませ!><


そして、私事なのですが。
Vocal Theaterの方で、千早パートを担当させていただきました。


その件については十分な改行の後に書きますね。
 
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2016.02.29 Monday * 01:49 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)
イメージするための記事 -千早編:2016年-
千早の誕生祭に向けてイメージするためだけの記事です。
脳内劇場の垂れ流し&長いので、ご了承ください。

ずっとずっとずーっと誕生祭前に続けてきた事なのでやめるわけにはいきませんw
生暖かく見てやってください><


以下格納。
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2016.02.22 Monday * 23:14 | noir | comments(0) | trackbacks(0)
FLY TO EVERYWHERE [真誕生祭]
ACM_MAD作品 39作目



昨年、ミリオン合作にて制作したこの曲をきちんとした完成版に仕上げました。

やっと、ずっと見たかった光景を目の当たりにできたような、そんな気がします。



私はミリオンの楽曲はことごとくツボにハマるものが多く、特に真の「FLY TO EVERYWHERE」と「WORLD WIDE DANCE!!!」は、どちらも本当に好きな曲です。

今までに何度かツイッターで言及したかもですが、真の曲の中で1番好きな曲と2番目に好きな曲になってしまってるくらいです。

なんというか、どちらも真の可愛さはそのままに、等身大の爽やかさや元気良さ、そして真は望まないだろうけど、やっぱりかっこよさを内包している気がします。

「FLY TO EVERYWHERE」の好きな所はやはり疾走感。
でもリレや迷走とは違った、爽やかさを伴ったこの疾走感がもうたまらなく好きで。

「WORLD WIDE DANCE!!!」は、A・Bメロのダンサブルな所から、一気に解き放たれるような開放感のあるサビ。
BPMも一気に早くなるあの爽快感。
ほんと、真をそのまま曲にしたらああなるんじゃないか、ってくらいの印象を持った曲なのですよね。


だからもう本当にどちらもいつか作りたいって思いは強いのです。
その内の一つを今回完成させた感じです。


◆拘りポイント
1:途中の決め台詞
2:あず誕の時以上に従来のコダワリを捨ててみる

拘りポイントの1や衣装については過去にある程度語っちゃったのでそちらを参照。

ミリオン合作「MILLIONPIECE!」公開中!


ここでは語っていない部分を書いていきますね。

2の「(前略)コダワリを捨ててみる」ですが、これは振付の繋ぎとか、ポジショニングの不整合を無くそうと努力していたのを、もう少しゆるく考えてある程度の誤差なら気にしないようにしよう、と心がけたことについての話です。

やはりポジショニングと振付の繋がりばかり気にしていると、ある程度パターン化されてきてしまう気がするのですよね。

このコダワリは作品から違和感を消してくれるとは思いますが、その代償に可能性を消してしまう事に繋がるんじゃないかなって思うのですよね。

なのでよっぽど違和感がない限りは、そのあたりは気にしないようにしようと。
気になってもごまかせる方法があったら誤魔化そうと。
そう思って制作しました。

全ては疾走感を消さないために。


「arcadia」をやった時は、振付の整合性なんて気にしていませんでした。
フォーメーションは多少気にしたものの、今までほどは気にしていなかったのですよね。

でも、あの作品は評価されたわけです。
それが全てなんじゃないかなって思ったのですよね。


だから、あのラスト1分の小話に繋がるわけなのです。


変に取り繕うことなく、全身全霊でぶつかってみようって。
取り繕う事が必要な技量、私にはない訳ですしねw



■ラスト1分

ふと「公式の真と、noirの真って何が違うのかな」って考えたのです。

違う場所はきっと色々あるとは思うのですが、一番の差はやはり「他のアイドルとの関係性」かなと。
公式の真よりも、あずささん・千早と一緒に居る時間が長いことじゃないかなって思ったのです。

それにnoirはずっと節目の日に記念撮影を続けてきたユニットですから、そのあたりをフィーチャーしてみようかなって。

よって、千早は真の真似をしてかっこよく。
そして真は、年上のあずささんの肩に手をかけても問題がないくらいの関係性ができていることを画にしてみました。

あずささんは2010年の誕生祭の時に「年上だからといって遠慮はしないで」というようなことを、千早と真に対して言っているので、その影響がきちんと出ていることを証明したかったのです。

もちろん敬意だけは忘れていないので敬語は存続ですけどね。


というわけで、noirだからこそ撮れる1枚にしてみました。



と、こんな感じかなぁ。
カメラとかも気が向いたら書いてみますね。
2015.09.07 Monday * 18:26 | ACMでMADシリーズ | comments(0) | trackbacks(0)


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