れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

オーバーマスター 【真誕生祭PV】
ACM_MAD作品 13作目


3度目の真誕生祭。
今回はみやまPの助けを借りて、真の誕生日を祝いたいと思いました。
みやまPへの謝辞は音の項目で述べますw


さぁ、もう編集を入れた作品は今作で13作目。
でも、未だにMADデビュー作のarcadiaを超える作品は作ることができていません・・・

この事実がね、やはりチクチクと心を刺すわけですよw

「偶然だぞ!」って言われてるみたいでw
まあ、自分でも事故に近いものだとは思っていますけどねw

ただ、ずっと続けてきているのですから、やっぱり過去の自分に打ち勝ちたいわけですよ。
なので、全力を以って挑ませて頂きました。

超えようと超えまいと、もう後悔はないと思えるほど、とことん追求してみました。





選曲はもちろん、私の得意なジャンルで。

とはいえ、L.O.B.MがDLCで来た時と、大阪のアイマスライブのDLC枠でオバマスが来たときは、もうそれは肝を冷やしましたけどねww

ほんと、公式配信前に投稿できてよかったです。

周りが「オバマスはまだか!」って言っている中、「お願い、まだ来ないで!><」と思っていたのは言うまでもありませんでしたw

でも、もう憂いはないです・・・早くオバマス配信してー!><



◆拘りポイント
1:真のかっこよさ
2:黒のかっこよさ
3:noirのかっこよさ
4:涙


見ての通り、4以外はかっこよさのみを追求しています。


1の真のかっこよさ。
これはそのままですね。

真は本当に可愛いです。
これは絶対的に。
でも、アイマスキャラの中でも真はかっこいい方だと思います。
個人的には一番かっこいいと思っていますw
これは相対的に。

この真の相対的なかっこよさを極限まで引き出したいって思って取り組んでみました。


2の「黒のかっこよさ」
とことん黒に染めてやろうと思いました。
(残念ながらもっと黒い作品があったので、敗北感満載ですけどねw)

それはさておき・・・

衣装と会場。
どちらも黒を意識しました。

黒を意識したのに屋外にしたのは、目が逢う瞬間とmy songを使いたかった(屋内だとスモークでちゃうのでw)のがひとつの理由ですが、一番の理由は「照明の影響を受けさせたくなかった」からです。
ずっとずっと黒は黒で、何モノにも染められず、黒を保ち続けて欲しかったのです。

私が黒に拘るのは、黒が好きだから、真のイメージカラーだから、そしてnoirのイメージカラーだからです。
前回のまこ誕に黒のこだわりはなかったので、今回は存分に発揮してやろうと思いましたw


3の「noirのかっこよさ」
かっこいい曲をよりかっこよく見せるために色々取り組んでみました。

まず、笑顔だったりウィンクしたりする表情をほぼ排除しました。
どうしても振り付けを優先したい時は、なるべく表情を見えなくするようにしました。

また、動きの大きい振り付けであったり、挑発的であったりする表情を選んで行こうと思い、振り付けを組んで行きました。


今まで辿ってきた軌跡を思い返しながら、noirらしいライブに仕上がるように注意したつもりです。
ただ、停滞ではなく成長。
彼女たちだってきっとアイドルとして成長しているはず。

なので、「今まで通り」と言われないよう、色々気をつけて取り組んでみました。



4の「涙」

数人は気付かれたようですが、PV部分のラストで真は涙を一粒こぼします。

個人的な思い入れで、とても重要な部分となりますのでこうしました。
あ、でも理由を語るつもりはありません。

noirと私だけの秘密です♪


みやまPに汗と思われちゃいましたが、そういう解釈でも構わないと思います。
だってこのライブはnoirのライブでもあり、イオナズンのライブでもあるのですからw



以上が拘りポイントです。

続きは格納〜♪

【音】

全てみやまP任せです。
私が出した注文は「真メイン」と「イントロも入れて欲しい」という要望のみでしたw


音源の製作を依頼したのはもう去年のこと(キミメロ音源と同じ時期ですからw)ですが、出来上がってきた音を聴いて涙が出てきたのを今でも強く覚えています。

これが聴きたかった・・・そういう想い。
そして、こんな素晴らしい音源でウチのユニットを歌い踊らせる事が出来るなんて、という感無量の涙でした。

音を聴いてて夢のような気持ちでした。

パート分けも文句なし。
所々入るハモリも気持ちが良くて、そしてBメロの輪唱に心奪われて、そしてACMの合唱が好きなことを改めて認識する、そういう音に仕上がっていました。

まだ公式でトリオの音源が存在するのがプロジェクトフェアリーのみという現段階で、このようにパート分けも存在し、輪唱やハモリも存在するACM版を製作できることに無上の喜びを感じました。


本当に嬉しいことです。


本当に快く引き受けてくれたみやまPには最大限の感謝を・・・ありがとうございます!

ACMを好きになって本当によかった!w



【カメラ&振り付け】

今回は原点回帰。
arcadiaのときのようながむしゃらダンス構成で行こうと初めから決めていました。
・・・というか、ガチ曲をやるとどうしてもそうなっちゃうようですw

arcadia以外のMADは基本4小節ずつのダンスを組み合わせるような、そんな組み方でした。
勿論例外はありましたが・・・大方はそういう形になっていたと思います。

でも、今回はその都度一番いいと思うものを組み合わせるようなダンス構成にしようと思ったのです。

そして最終的に使用した振り付けは、my song(最初のイントロのみ)、迷走Mind、relations、きゅんっ!ヴァンパイアガール、カラデイ(6拍だけw)、HHB、LMG、主題歌2nd-Mix、目が逢う瞬間の9曲分。
とはいえ、迷走とリレを軸にして、サブにLMGと2nd-Mix、あとは全てちょい役って感じですけどねw

これらをごちゃ混ぜに組み合わせながら組んでいきました。

というか・・・I Want来るの遅いねん!w



■冒頭部分

3人の結束を表現したかったのです。
イントロ入りをお願いしたのはそのためでした。

つまり発注段階で、ここはmy songにすることは確定路線だったのですよねw

まあ、当時はL4Uで作るつもりだったのですけどねw

ほんと、2になって唯一残ったバラードがmy songだったという偶然に助けられました。
これも何かの因果なのかもって思うと、ロマンチックじゃないですか!?w



■イントロ

最初のシンバル3発に合わせて迷走分裂させる、というのも発注段階での確定路線でした。
ただ、他にも合いそうなのがあって少し揺らいだりしましたけどねw

ただ、普通にBPM調整するだけではシンクロしませんので、可変シンクロ使っています。
分裂のタイミングが微妙に合わないのと、その後の右腕を振り上げる動作も合いません。

もうほんとタイムリマップ様々ですw


途中でrelationsの振り付けに移行します・・・が、移行してから1小節と、その先の振り付けは同じrelationsでも繋がっているわけではありません。
いいとこ取りしたような感じですw



■Aメロ

イントロの続きでrelationsです。
あずちはが両手を解放して下ろすところも可変シンクロでシュパッっとなるように速度調整しています。
微妙にシンクロしていなかったし、なんかもっさりしてるんですものw

その次の右手の指パッチンみたいな振りもそのままだと1,3拍目になるのですが、1,3拍目でリズム取るのって演歌とか軍歌に代表されるノリ方なので、この曲には少し合わないのですよねw

なので、2,4拍目にシンクロするように調整しました。
ちなみに、指パッチンの3,4発目を手のアップにしているのは、リズムの強調の意味もありますが、一番の理由は、ここでは真の口が閉じているからなのですよねw
あまり口パクには拘らない性質なのですが、流石にこれは気になりますので誤魔化しました。

ついでに、次に千早とあずささんを映しますが、ここは音源は真のパートですが、映像では真が歌っていないので真を映せなかったのですよねw
でも結果的には見栄えもするし、この方法で正解だったのかもしれません。

それにしても、ほんとパート分け出来ないのは厳しいです。


「バレてるの」の部分もリレですが、Bメロの振り付けから持ってきていますw
冒頭でも言いましたが、今回はこういう振り付けの使い方が多くなっています。

「バレてるの」の後のポーズは元々の振り付けのリスペクトです。
片手と両手の違いがありますけどねw
ついでにタイミングも違いますけどねww



■Aメロ後半

ここから迷走の振り付けへ。
あずささんの手のアップから千早へチェンジするという手法は、すでにあず誕の時に試していた手法で、かなり気に入っていたのでこちらでも採用としました。

今まではこういうことを思いついても、どうすればその脳内のイメージを形にできるかわからない、という状態でした。
それを狙ってミスりまくったのが、I WantのEDITEDでしたw
なので、こういう手法は諦めていたのです。

・・・でも、「こうすればいいんだよ」という見本を見せてくれたPが現れたのですよね。

その方のPVを見た時に一瞬で思いました。
「あ、この見せ方。私が日々表現したいと思ってる理想の形だ。」って。
なので、一気に引きこまれたのですよね。

まさに一陣の神風でしたw
(もう誰かはお分かりかもしれませんが、この方については別記事でいずれ熱く語りたいと思います。)


とりあえず、ここは「次に出るセリフ(デーデデン)」の(デーデデン)に全てを注ぎましたw
チョイスした振付はHHBの「君が取るリズム」の部分ですね。
真のこの表情は絶対にどこかで使いたいなって思っていたのです。
そして、使う場所を見つけて、当てはめてみて、何度も見返して自分でメロメロになっていましたとさw

「次に出るセリフ」の部分のカラデイの振り付けも可変シンクロです。
速度調整だけでは、腕の振りか、首の動きのどちらかが2,3フレームずれます。
速度を変えると今度はステップが合わなくなるので、やはりタイムリマップですよ。
ほんと、微妙な差なのですけど、この微妙な差に手が届くというのが素晴らしい機能ですね!w



■Bメロ

・「優しさ欲しいと思ってる?」
ここはHHBの速度そのままでいけた箇所でした。
でも、投げキッスのタイミングだけ可変シンクロさせてます。


・「やっぱアンタには高嶺の花ね」
「やっぱアンタには」の部分はLMGの振り付けを逆再生させたものを使っています。
真の髪の毛に注目すると、少し変なのが分かると思いますww

実はこの箇所、結構後半まで構成が定まらなかった箇所でもありますw
仮完成時点ではこの振り付けではありませんでした。
思いついてよかったですw


・「ここに響き」
LMGのお気に入り振り付けを使用しました。
これまた微妙にシンクロしないので、タイムリマップで微調整を入れています。
もうほんとにタイムリマップ神機能!w


・迷走の振り付け部分
ここだけは「この振り付けにしたい」という意図ではなく、「これしかない」という意図で組んだ部分です。
というのも、サビ前にきゅんパイアの振り付けを使っていますが、この腕に振りにあわせて一気にズームアウトさせるのが凄く気に入っていたのですよね。

ただ、LMGの振り付けで真を先頭とした斜めラインが出来てしまっています。
この状態から、なんとか真を右後方まで動かす必要があったのですよね。

なので、迷走Bメロの回転の振り付けを使うしかありませんでした・・・苦渋の選択です。


きゅんパイアのズームアウトの後は、あずちはに迷走ラストの振り付けを一瞬だけさせて、リレのイントロを組み入れました。

迷走からリレが思ったより上手く繋がって見えたので胸をなでおろした箇所ですw



■サビ
・「スリルのない愛なんて」
リレBメロの振り付け→迷走の元ウィンク箇所という流れのつなぎですが、個人的にかなりお気に入りの箇所です。

サビ前でリレのイントロの振り付けを使っていますが、その時の腕の振り付けをつなげるためにリレのBメロのこの部分をチョイスしました。
ここも可変シンクロで調整しています。

「愛なんて」の部分は、あず誕の時に偶然発見したカメラの動かし方があったので、それを使ってみました。
なんかブーメランショットというか、バナナシュートというか、そんな感じの動きですw
偶然とはいえ、一つの定番の形が作れたのは大きかったかもしれません。

あと、ここも可変です。
指先が口元に来た瞬間から速度が一気に落ちています。
静と動の緩急が欲しかったのと、魅力的な表情を1フレームでも多く維持させたかったからですねw

「振り付けのつながりがー」とか言うつもりは一切ありませんww


・「分かんないかな・・・」
実はここの真のMIDとUPは左右反転させています。
そうじゃないと振り付けがつながらなかったのですよね。

「あれ、ここの真、なんか違和感!?」って思った方!
その反応は正常ですのでご安心ください!w

左右反転により、前髪の分け目も逆になるので、やはり違和感は当然生まれるのですよねw
でも、ちかたがなかったのです!><

ついでに、ここのMIDも可変シンクロです。
キュっと振り向いて欲しかったのですよね。
速度調整だけだと、振り向きが多少もっさりしますww


それ以降は間奏までは無難に回しているかもしれません。
振り付けも多少長回しが入りますしねw


■間奏
リレのアウトロ→2nd-Mixの間奏、という振り付けのつなぎです。
ここで見せたかったのは2nd-Mixの間奏終わり際の、指さしたまま片膝を上げるかっこいいポーズですw

ちなみに、この膝が上がるタイミングも可変シンクロで膝が上がりきる瞬間に「ドン」という音がなるように合わせてますw



■間奏明けサビ

・「牙の抜けたヤツになんて」
きゅんパイアの「一目見たら釘付けよ」の部分をスロウリィにして流しています。
ただ、両手が映ると少しだけ雰囲気が緩くなるように見えたので、片手しか写らないようにしています。
この人差し指が、抜けた牙を表していると考えていただければ幸いです。


・「心疼くわけ」
2nd-Mixで好きな振り付け部分です。
心が疼くように「見せかける」ために選んだ振り付けですね。

ちなみにここも可変シンクロです。
パーグーパーの動きが完全にシンクロして欲しかったので、細かく調整しましたw


この2つのシーンにはソフトフォーカスとブラーをかけています。
理由は、この部分を「男の甘い期待」を表現した箇所にしたかったからです。
「もしかしたら心疼いてくれるかも!?」って思わせようとしている箇所ですねw


で、その幻想をぶち壊す訳でw


・「ないじゃない!」
ここでまたクッキリとした画質に戻すと共に、ここへ至るトランジションも普段使わない上下方向へ伸びて消えるものを使い、幻想の終わりっぽさを表現しました。
それに加え、リズムユニゾンに合わせた激しいカット割り、最後の「スパーン!」に合わせて私が最もよく使うトランジションでインパクトを与える、という感じです。

個人的にお気に入りの箇所となりました。

ちなみに、真のUPの部分はもちろん可変シンクロです。
普通の速度調整じゃ半拍ズレますからねw

「ら・び・り・ん・す」が「ら・び・りん・す・」って感じになっていますww
わかりにくくてすみませんww


・「ジェントルよりワイルドに」
悔しいけど、今回のオバマスで一番気に入っている箇所かもしれない場所です。
足元からのカメラ→Mid視点で急接近(しかもブーメランショットでw)という箇所です。

なんでもないような箇所だとは思うのですが、製作中はここのリピートがやみませんでした・・・
どうしたのでしょうねw

あと、ここの千早Midも可変シンクロです。
腕の決めが微妙に遅かったので、シュパっとなるようにしましたw


・「ワイルドよりデンジャラス」
・「試してみれば」
千早で生まれた流れを踏襲する形にしました。
ちょうど法則性ができていい感じになったのではないでしょうかw

もちろんデンジャラスの部分も可変にしないと半拍ズレるので調整しています。
「か・ん・じょ・う・に」が「か・んじょ・う・に・」って感じで・・・ってもういいですよねw


・「ハッハー」
どう見ても可変シンクロですねw


・ラストの振り
真の表情が見えなくなる振付で締めたかったので、relationsのラストを選びました。
それだけですw


※ダルトンさんに朗報
 最後のリレの真Mid視点で千早がパンチラしてますよっ!ww



振り付け、カメラについてはこんな感じです。


【会場&衣装】

冒頭でほとんど語っちゃいましたねw
・スモーク回避のために屋外。
・照明の色いらない
・黒っぽいところがいい
・でももう一箇所の黒っぽい屋外会場は「fes」の文字がファンキーすぎるのでダメ
・なので、多少かぶりますがここで、という感じ
・衣装は始めから定められていた!ww



【最後の1分】

ブログで語らなかった部分の正解を盛り込みました。

ソロではなく、noirみんなで歌う誕生祭。
誕生祭に全員で歌うのは2009年のまこ誕以来なのですよ。
しかもその時の曲が・・・ねぇ?ww(きゅんきゅんMind)


写真はかっこよく撮るって言ってるのに、真だけ可愛く写ろうとしているイメージなのですが、狙いすぎた表情にしなかったので、なかなかわかりにくいことになっていますよねw
抜け駆けミスって感じですww

でも、生放送で流していただいた時「これだからnoirはっw」って言ってくれた人がいて、すごく嬉しかったです。



【個人的イチオシ】

私の映像なんかより音、音を聴くんだッ!



【次回予告】

おそらく新DLCのI WantのノーマルPVになると思います。
衣装はすでに決まっています。
ぶいぶい言わせますよっ!w


JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

2011.08.29 Monday * 01:56 | ACMでMADシリーズ | comments(2) | trackbacks(0)
Comment
御礼!!!!

こちらこそ、御礼・お返事遅くなりましてすいませんでした!

私が係わった動画としては、信じられない伸びをみせてくれて、本当にれのPのおかげです。ニヤニヤしながら、毎日見てますwww。

音に関するコメントがけっこうあって、ありがたい限りです。こっちで制作しているときは本当に特別なことをしたつもりはなく、結構なペースでできてしまったものです。

ただ、自信があったポイントは、,修譴召譴離愁蹐茲蝓兵膣囘に)はるかにかっこよいものができた。M@STER Versionを超えることができた!!!(あくまで主観的にwww。)という2点です。

ただ、これは私がどうこうというよりも、やはりACMの3人の力だと思っているんです。彼女たちの本来の魅力だと思います。

しかし、何度見ても、れのPの動画を見て思うことは、「音楽を知り尽くしている動画」だということです。自分で音だけで作っているときには、ちょっと「?」って思っている部分ですら、れのPにかかると「必然」となって響いてくるから不思議です。

本当に、れのPと知り合えた喜びを再認識してます。またなんか音ができたら、よろしくおねがいしますねw。実はデスクトップPCが壊れて以来、うちの動画制作環境はなくなってしまったので、これからは音しか作るつもりはないのです。(動画はれのPが全部やってくれるしwwww。)というわけで、今後ともよろしくお願いします!!!!!!!
みやま | 2011/09/16 12:37 PM

御礼はそちらのブログで述べたので、こっちは割愛しますね。

というより、返信が大いに遅れてしまって本当に申し訳ない!
丁度バタバタしていた時期にコメントを確認したのですが、そのまま忘れてしまっていました!><


動画の伸びに関しては本当に想像以上でこちらもびっくりしております。
「打倒arcadia」とは言っていましたが、arcadiaそのものが事故のような伸び方をしただけなので、実力的には不可能だろうな、とは思っていましたw

一応目標は「昨年のまこ誕超え」を果たせたらいいかなってくらいだったので、ここまで伸びてくれたことを本当に嬉しく思います。
素晴らしい音源に対して、面目が立ったと言うかw

みやまPが納得していることが、音を聞いた時点で分かったと言うか、「これはプレッシャーです!><」という印象さえ抱かせるような出来だったので、本当に安堵しておりますw


ACMの力だというのには同意です。
でも、その本来の魅力を、私とみやまPの二人が協力して、より引き出せたのではないかなって自画自賛しちゃっていたりしますw
例え微々たるものであったとしても、です♪


>音楽を知り尽くしている動画
音を知り尽くしているかどうかまでは私自身にはわかりませんw
ただ、そう見えるのだとしたら、恐らく私が幼少の頃から色々な形で音楽には携わってきているその経験が生きているのかなって思います。


何はともあれ、大きな結果が残せて本当によかったです。
また、何か協力できることがありましたらよろしくですっ!><
れの | 2011/10/07 10:55 AM









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